自身の前半生を振り返り、どのようにキャリアを構築したか、現在のキャリアをどのように未来に繋げるか、についてお話いたしました。
また、女性特有のキャリアの壁に関しては、壁は乗り越えるばかりではない方策もある、壁は時代とともに低くなる、という経験からの部分が学生に特に響いたようでした。
聴講された同年代の先生からも「刺激を受けた」というご感想をいただきました。この講演を通じて、キャリアのパースペクティブ(見通し)をもって目の前のキャリア構築を愉しんでいける女性が増えることを期待しています。
弊社代表の吉田が、学習院女子大学キャリアデザイン科目で講演しました。